病は氣から。この氣とは。。。

1人1人のこころで創られている世界

だいぶ暑い日が続いていていますが、みなさまお元氣でお過ごしでしょうか??


我が家では次男坊が何年か振りに発熱をしてしまい、ぐったりしているので

今日はこの病氣の原因について、量子力學の視点からみて記事を書かせていただきたいと思います。


シンプルに結果からお伝えしますと、

病氣になる=『周波数の共鳴』だと思います。


例えば、自分がものすごく疲れていたり、睡眠不足で体力が落ちていたり、精神的にストレスの限界のときには

本来の健康な心身の周波数とは違い、狂いが生じています。

そのようなときに、からだの中にウイルスが入ってきた場合、それとは戦えない状態になっているので侵されてしまう。

ウイルスの重たい周波数に引っ張られてしまうんです。


これが心身ともに健康で、元氣いっぱいの状態ならば、ウイルスが入ってきても何のその!!と

やっつけることができて、感染はせずに何事もなく過ごせる。ということだと思うんです。



そのほかの例を挙げると、まわりで流行っている病氣があったとして、それに対して 

“移ったらどうしよう。。。”と心配した時点で、周波数の共鳴をしていることになります。

意識を向けたところ、フォーカスしたところに素粒子が集まり目の前の現実が創られる世界なので、病氣を意識したらその状態が創られやすくなってしまうのです。


これは自分自身はもちろんですが、周りの人が心配していても同じく共鳴してしまいます。

例えば、母親や父親が過剰に我が子を心配してしまうと、その通りになってしまうということが実際にたくさん起きています。


自分は何の心配をしていなくても、あまりに周りの心配の氣持ちが強いとそちらの方が勝ってしまうことがあるのです。



病院に行くのも同じことが言えます。

大した症状でなくても心配になって病院の先生に診てもらい、もしそのときに大病だと診断されて

それを信じてしまったとしたら。。。

なんと!!その大病の症状が出てきてしまう、そんなこともあるのです。量子力學で考えると十分あり得ることなんです。


さらに、こんな話もあります。

小さな村に唯一あった病院が無くなると聞いたとき、村の住人たちはそれは大変だ心配だと騒いだのですが、

実際に病院がなくなってからの方が、村人みんなが健康になったという面白話。



__意識・氣持ちがいかに大切かですね。

病氣ということに意識を持って行かない、そこにフォーカスしないことですね。


“〇〇は風邪ひかない”


これ、風邪をひいたことにも氣づかないという意味で使われていますが、実は最強の技ですよね(笑)

もし風邪をひいていたとしても氣持ちをそこに持っていかなければ、風邪ではなくなるんです。

そしてそのうち治ってしまう。見事に量子力學を使いこなしています!!!


子供を見ていても分かりやすいですよね。

ケガして泣いていたと思ったら、絆創膏を張った途端に治ったり、痛いの痛いの飛んでいけ~で一瞬で治ったり(笑)



病氣にならないために大切なことはこの氣持ち・意識。

そして自分の健康状態を保つこと。健康な心とからだに感謝しつづけること。

頑張る心とからだに感謝すること。


元氣があれば何でもできる!!!

ということで、今日も最後まで読んで下さり、ありがとうございました♡

皆様の幸せを心よりお祈り申し上げます。 Yuki

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